【7月22日(金)13:00開催】『進学校の革新的な英語教育とICT活用について』オンラインセミナーのお知らせ



【対象】

  • 学校・塾の経営者、運営者、教師・講師

  • 進学校の革新的な英語教育に興味のある小学生から中高生の保護者、一般の教育関係者

【セミナープログラム】

1. 特別講演(15分):”to be myself,...” 100周年、成長し続ける学園の英語教育  須磨学園中学校 校長 西 泰子 先生


2. 高校・大学入試リスニング&スピーキング入試(ESAT-J)の動向調査報告(15分)  サインウェーブ コンテンツ開発室 室長 澤井 亮平


3. 大学入試リスニング対策や英語教育ICT活用と成果について(20分)

 海城中学高等学校 英語科 / 学年主任 渡邊 聡大 先生

 帝塚山中学校 高等学校 英語科主任 中林 豊 先生


4. 元進学校英語教師が教える、サインウェーブの「ELST®︎」(10分)  サインウェーブ 営業担当 清水 萌


5. 参加者や登壇の先生から先生への質問、トークセッション(15分)

 須磨学園中学校 校長 西 泰子 先生

 海城中学高等学校 英語科/学年主任 渡邊 聡大 先生

 帝塚山中学校 高等学校 英語科主任 中林 豊 先生

 進行:森上教育研究所 アソシエイト 高橋 真実 様


 ※講演の内容は予告なく変更する場合がございます。


■ お申込みはこちらから ■


大学入試における英語4技能試験の導入が断念され、2021年から新しく実施されている大学入学共通テストでは、リスニングの比重が高まり、聞き取る量の増加傾向や内容の高度化傾向は注目されています。


都道府県ごとに実施される公立学校の高校入試においても、リスニングの比重が高まる傾向は見られ、さらに東京都においては、2022年度からスピーキングテスト”ESAT-J“を都立高等学校入学者選抜に利用するなど新傾向の入試の導入が進んでいます。


一方で、日本のTOEFLの平均スコアはアジア28カ国中下から3番目の26位。

(27位はタジキスタン、28位がラオス) 

スピーキングテストにおいては、全170カ国中最下位という状況です。

(最新2019年TOEFL統計データ)


受験制度が変わらないと中等教育は変わらないという声もある中、英語教育に特色を出しながら受験や高等教育への進路支援と学生時代の充実を支援する、革新的な進学校の英語教育はどのように実施され、変わってきているのか?


私学のキーパーソンにお集まりいただき、AI技術とコンテンツ力で英語教育をサポートするサインウェーブがオンラインセミナーを提供いたします。

皆様のご参加を心よりお待ちしております。




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