株式会社サインウェーブ 音声技術×AI技術が英語4技能(スピーキング・ライティング・リーディング・リスニング)の自動採点を可能に。語学教育にイノベーションを。

ひとり英会話プラスSiF

英語4技能スピーキング試験対策に
ひとり英会話プラスSiF

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英語4技能、スピーキング試験対策を検討中の学校関係者/塾関係者のみなさまへ
「リスニング」「リーディング」「ライティング」に加えて、2018年度新入生から「スピーキング」が受験時に必須になります。
「AIによるスピーキング採点」が可能な英語4技能対策サービス「ひとり英会話プラスSiF」を2017年11月より開始いたします。

年間900万人の実績

世界的な国際化が急激に進み、高度な英会話が必須となっている国では、AI音声認識システムでの学習が普及しています。
「ひとり英会話プラスSiF」に搭載されているAI音声認識システムは、海外で10年前から運用されており、入試では年間300万人以上、模擬試験も含めると年間900万人以上が使用しています。

メリット

「話す時間」を十分に

生徒一人に一台、AIがチェックしてくれるので生徒数が多くても十分な英語のスピーキング時間を作れます。

実践的な教材

主に海外の中学・高校で実際に使われている問題を教材に使用しているので、受験に向けた実践的なスピーキング学習ができます。

いつでもどこでも何回でも

タブレットとインターネット環境があれば、いつでもどこでもスピーキング練習ができます。

公平な採点

同じシステムが全員を採点するので、採点者によって点数が左右されるようなことがなく、公平性を保って学習できます。

先生とAIのコラボレーション

先生が新たに英会話の指導の訓練をする必要はありません。これまでの講義スタイル+AIソフトウェアで効果的にスピーキング教育ができ、学習指導に専念できます。

人的コストを抑える

新しく英会話のできる教員を探し採用するなどの人的コストがかからず、スピーディに導入ができます

AIによるスピーキング採点例




会話の多様な表現を理解できるAI

人と人とが会話をするとき、「正解」はひとつではありません。なぜなら、ひとつの言いたいことに対して表現方法はたくさんあり、お互いに「表現の幅を理解する」ことで意味を理解しあっているからです。
「ひとり英会話プラスSiF」は、この多様な表現を理解することができます。音声解析AIに様々な表現の文章を学習させることで、試験での実用にも耐え得る高度なエンジンができました。

内容紹介
ポイント

実践的な問題

海外の中学、高校で使われた問題も利用できるので、実践的なスピーキングを勉強できます。

4技能すべての形式

スピーキングだけでなく、ライティングなどを組み合わせた様々な種類の問題に対応しています。

先生用管理機能

成績管理

生徒の問題進捗や勉強時間の管理ができます。苦手な分野も一目瞭然の見やすいインターフェース。

教材管理

クラスごとに生徒を簡単に追加・管理できます。海外で使われている教材から自由にセレクトも。

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